酒ネタ

2020年7月 6日 (月)

久しぶりだ!!

4月30日から入院したので、その前の晩から飲んでなかったことになる。
丸々「2か月ぶり」ということになる。

2.7ℓのウイスキーのボトルと1升瓶の芋酎はそれぞれ半分を残したままになっていた。
まず、晩酌の定量である、ウイスキーはダブルのロックと水割り、芋酎もダブルのロックと水割りを1杯ずつをやっつけた。
何となく水っぽく感じたが、その日は定量でやめた。

家族が飲んでる姿を見つけて「次の日曜日は快気祝いをしよう」と決めたようだった。

 

2019年2月26日 (火)

久しぶりの酒ネタ

Dscn1102宮崎県臼杵郡の神楽酒蔵の本格芋焼酎である。
これまで色々と飲み比べてきて、一年ほどこの酒に落ちついている。

以前わがマンションの敷地にあった酒屋が訳あって移転してしまった。
当時は店に爺さ んがいて「きょう赤霧が入ったけど持ってゆくかい?」と声をかけてくれたものだった。 

移転後も、取引の関係で週2回ほど近くへ配達に来るので、ついでに2本ずつ届けてもらっている。

毎日の晩酌は、風呂上がりにウィスキーのロックと水割り、そのあと芋酎のロックと水割りをそれぞれ一杯ずつ飲むのが日課だ。

家飲みは、正月にお節と日本酒(越後の景虎)になったり、晩秋から春先まで限定の日本酒「甕ぐち」を近くの石河酒造から仕入れてきて飲む時以外は殆んど変わらない。

今日もこれから湯を浴びて、天孫降臨の封を切る手はずだ。

トクトクトク・・・っと、こいつをやっつけるときの音と香りがなんともはや (^¬^)ジュル

2018年9月 5日 (水)

あはは~へんなの!?

P1040920_2晩酌の後、ベランダで酔い覚ましを・・・と。

したら、南の空に火星が光ってた。

Σ(゚□゚(゚□゚*)オオオオ!まだいらしたんだね^^

で。やおらカメラを持ってきて、すこし倍率を上げただけで何の設定もせず、そのままオートで撮ってみた。 

シャッターを押してびっくりした。
このあいだ夜の富士山を撮ったそのままの設定だったのだ。

30秒のバルブ撮影だ。
寄ってい乍らも両脇を懸命に占めて、なるべく動かないようにとしてみたが、いかんせん酔っぱらいの悪ふざけなもんで、30秒足った後に定着に30秒。 

都合60秒間我慢した結果がこれだ。

蛍などではない。
何というか「俺にも芸術性の高いもんが取れるんだな」。

はなはだ感心したかんした次第であ~る。

子の酔っ払いめが・・・ヽ( )`ε´( )ノ

2014年2月13日 (木)

晩酌用に

P1030497

芋酎のほうは前にも紹介したことのある「赤猿」です。

姉妹品に「黄猿」というのがある。

黄金千貫ではなく紫芋を原料にしているのが特徴で、馥郁とした味わいの酒である。

ウィスキーのほうはお馴染みのブラックニッカ。

晩酌時は、まずウィスキーのロックを一杯。次が水割りでいっぱい。そのあとに芋酎のロックと水割りを一杯ずつ飲むのが日課である。

2014年1月18日 (土)

今度の芋酎

P1030162_2

鹿児島・西酒造の無濾過無調整「初芋蒸」。

既に以前から1・2度購入したことがある酒だ。

ほんわかとした香りの中にキリリとした味わいで、どんな肴にも合う。
毎日が楽しくなる酒である。

2013年9月26日 (木)

「トンボの昼寝」と「よかっぺ」

P1020567「トンボの昼寝」

黄金千貫で作った芋酎をベースに麦焼酎をブレンドしたものだという。
アサヒビールが販売元。
商品名につられて何気に買ってしまった。
味が楽しみだ。

「よかっぺ」

銀座の有名なパン屋へ買い物に行った妹が、「茨城のアンテナショップで買ってきた」と言って自分にくれた。

茨城米をつかった米酎。
コクと風味がなんともいえずいいんだなこれが。

「いがっぺ?」「うん、いいども」。
方言が出てきそうだ。

さすが茨城。おおいにPRしたい。

2013年9月 4日 (水)

芋酎

P1020503「倉岳」。
熊本の酒だそうです。
この芋酎の芋は、よく使われる黄金千貫ではなく、「しもん芋」が使われていた。

調べたら、1976年にブラジルから入ってきた白甘藷(白いサツマイモ)で、茎や葉はお茶にして健康食品として売られていた。

味わい、香りはともにすっきりしていて味わい深い感じでした。

P1020500

2013年8月21日 (水)

今度の酒

P1020460今度の芋酎は「種子島 無濾過 金兵衛」。

文字通り種子島で作られた酒。

芋酎の場合、原料の芋は黄金千貫が使われる。が、これには、白豊という種類の芋を自家栽培して使っているらしい。
この芋は、甘みやミネラル分が多いという。

飲んでみた感じは「きりり」としていて米酎に似たノドゴシである。

「おい、しっかり味わって飲めよ!」と言われているようであるが、何かしら作り手(杜氏)さんの気持ちが伝わってくるようである。

大変、すっきりとして飲み心地の良い酒である。

2013年7月30日 (火)

今度の酒は・・・

P1020229今度の芋酎は、お馴染み宮崎・高千穂の銘酒「天孫降臨」だ。
味は?何て書くのは野暮。
ヾ(@⌒¬⌒@)ノ ウマヒィ に決まってんじゃん。
P1020231_2「槍」は飛騨の銘酒:シラマユミの純米吟醸。
このまえ、新穂高ロープウェイで西穂の登山口へ上った時に買ってきたやつだ。
槍ヶ岳信奉者のお嬢様のお気に入り。
飲んじゃった後も箱と瓶はとってある。

良い酒があると心があったかくなるね。


 

2013年6月 1日 (土)

赤霧

P1010972芋酎を買いに行ったら番頭さんが、「赤霧入ったけど持ってく?」という。
芋酎は2千円前後からと決めてたんで「お金の用意が」といったら、「お金は後でもいいんで、無くなんないうちにもってけば?」といってくれた。

「んじゃ」と急いでエレベーターで自宅へ戻って2700円を持ってった。
「いつもは720mlのが多いんだけど、今度は1.8㍑が2ケースはいってさ、売れなくなったんかなあ」「お得意さん優先で」と言いながら渡してくれた。

(* ̄ー ̄)_凸” □ ゴクリ! ヾ(@⌒¬⌒@)ノ ウマヒィ
独特の口当たりだね^^

より以前の記事一覧