趣味

2024年2月12日 (月)

麻雀クラブ世話人交代

一月に入ったころ、麻雀の世話人をやってくれていた仲間が突然辞退したいとの話があった。
すでに「ゆうゆうクラブ」の会長にも話してあるとのことだった。
いきなりのことでびっくりしたが、彼自身、耳が遠い中で頑張っていた。
自分たちもカバーしてあげていたつもりだったけど、もう仕方がない。

で、自分にお鉢が回ってきた。
先輩はいたけど断られそうだし、もう自分がやらなきゃと各尾を決めた。
そして女性んから一人手伝ってもらえる人を選んでもらい、二人体制で引き継ぐことになった。

これまでも、クラブの運営に関する規則や、ルールを提案してあげていたが、前任者は自分の思いが強くてうまく取り上げてもらえなかった。
一方では,話し合いをしようとしても彼が耳が遠いことから話し合いがうまくできなかったので、提案もそのままになってしまっていた。

今回、自分がやることになったので、早速ルールを作成して2月の最初の日に全員に配った。
出席表なども新しくつくった。
今のところ問題もなく進んでいる。
ルール等について何か意見が出てこないかと待っているのだが、今のところは何もない。
そのうちおいおい出てくることを期待している。

2023年3月21日 (火)

勝っちゃった!!

WBCベースボールのメキシコ戦に逆転勝ち。

高校野球を見ていて、切りが良いところでチャンネルを変えた。
ちょうど大谷がバッターボックスへ入るところだった。

右上のスコアを見たら5-4で負けていた。
しかもボトムナインだ。
こりゃあダメかな?と思っていたら、大谷が一球目から打って出た。
右中間へ転がって2塁打になった。

次は当たっている吉田だし何とか同点ぐらいには・・・。
したら、吉田がフォアボールそこで登場したのが村上だ。
この日の村上の打席の結果はわからないが、ここまでの成績からするとあまり期待できないシーン。

でも、送りバントなどはないなと思っていた。
栗山監督は、絶対に彼に賭けてくると思っていた。
果たして一球目は当たってもよい球を空振り。でもタイミングはあっている感じがある。
いけるかも・・・。
次の球は見送っての3球目だ。

「いった~~~!!」
思わず叫んでしまった。

大谷に続いて、吉田に代わっての代走に指名された周東が生還。

@は、@は、大騒ぎの日本チームだった。

 

2023年1月 9日 (月)

麻雀事始め&母の月命日

今日1月9日は全国的に成人の日である。
その記念すべき日に、わが「ゆうゆうクラブ」の今年初めての麻雀の日が来た。
まあ、振替休日なんで何人集まるか楽しみで出かけたが、なんと集まったのはたったの4人だけ^^;
成人の日を4周りもしてる連中の集まりだから、「今更忙しいでもあるまいに」なんていうことを思いながらも、何とか麻雀は成立したのでいそいそとはじまった。
私以外の3人も集まりの悪さが気になったのか「皆どうしたのかねえ」と噂をしながら始まった。
今日の成績は?っちゅうと、最初の頃は威勢よくマンガンを自模ったりして好調だったが、途中から自摸に見放されたらしく今一つの成績だった。
ま、今年最初の出だしとしては「まずまず」といったところでした。

午後は母の月命日のための墓参りに行った。
墓地の中の道は結構な急斜面でもあり、ところどころ苔が生えてるので、凍っていると滑りそうな感じで怖い。
午後にしたことへの言い訳になってしまいそうなんだけれど、その部分に日光が当たる午後を選んでしまう。

簡単に掃除を終わらせ、花をあらたしく交換して帰ってきた。

 

 

2020年12月28日 (月)

今年最後の麻雀

わがマンションの老人クラブ”ゆうゆうクラブ”の麻雀に参加してきた。
「コロナ過で注意しなくちゃなんないのに、麻雀でもないだろ」とおしかりを受けそうだが、去年自分が入った後に奥様を亡くされて単身生活になられた方を二人ほど麻雀クラブに誘った手前もあって顔を出すようにしていた。 

月2回が定例だが、12月に入ってからは4・5人しか集まらなかった。
今日も顔を出したときは4人しかいなくて、途中から交替で打つことになった。

代わったときは結構ツイテル席に座ったせいか、満貫とか跳満なども積もったりして結構楽しめた。

1月は4日が初日の予定だが、この状況からして今のところは未定である。
このスレを書き終わろうとしているところにメガネ屋さんから電話がきた。
明日から休みに入るので今日中に取りに来てとのこと。1も2もなく喜んで飛んで行った。

2019年3月24日 (日)

外人屋

新聞の歴史ものを読んでいて珍しい言葉に出会った。
罪を犯した旗本を押送人の与力が伊達藩に入った時に、罪人の旗本が殿様と親しかったことから、その「外人屋」で接待を受けた。
読み方は「がいじんや」というらしい。検索したらその通りに出てきた。
外人とは藩外の人を言い、その客館,客舎なのだそうだ。
仙台市青葉区国分町にその史跡があるとか。
その外人屋には、あの土方歳三も泊ったことがあるそうだ。
.
読み始めて面白くなり、物語も佳境に入ってきた。
フリガナがないと読めない言葉が多く出てくる。
小説家の先生方にははなはだ感心させられる。
いや~勉強になった。

2014年12月20日 (土)

富士が爆発!?

P1030844左側奥は宝永火口ある。
P1030845この日は、我が家の当たりでも結構強い風が吹いていた。

おそらく富士山でも強風が吹き荒れていたに違いない。
丁度、太陽が富士の裏側方面に沈んだのを見計らってシャッターを押したらこのような絵になった。
P1030825_2

2014年8月 2日 (土)

稲妻

P1030737昨夜、TVを見ていたらやたらと稲光が。
縦に光る何時ものは少なくて、雲に沿う形で横に走っていた。

そこで、2~3秒は時間がかけられる花火モードにして、間隔を計ってシャッターを切った。

確かな手ごたえを感じて再生してみたら写っていた。

2013年4月 8日 (月)

春本番

2012年11月14日 (水)

ある仲間の死

デジブックに写楽王のネームで写真参加されていた方が亡くなった。

私がデジブックのプレミアム会員になたのが今年の8月。そして発表されていたアルバムの中で初めて出会ったのが写楽王さんの花火の写真だった。

その描写は、緻密というか、しっかりした構図と、繊細さの中に優しさの感じられる作品だった。
自分の場合はブログが中心課題なので、三脚などは使わず自分なりの構図でバシャバシャトシャッターを押してきたので、きちっとした作品に出逢うと反省を迫られてるような気持ちになる。そこで、思わずコメントした。

そのコメントあてに息子さんから知らせが来た。
病魔に侵されながらも写真活動をされていたという。
花火以外にも花の写真をはじめいくつかの作品を発表されている。その作品が残っている限り、僕の中では写楽王さんは生き続けている。

ご冥福をお祈りいたします。(-∧-)合掌・・・

2012年10月 5日 (金)

曼珠沙華たち

あるTVで、飯能市の巾着田に咲く満開の「曼珠沙華」を紹介していた。
行ってみたいと思っていたところ、今朝の散歩の途中で、我がマンション内に何方かが植えた曼珠沙華が咲いているのを見つけた。

それを写しているうち他の花たちにも興味がわき、バシャバシャと乱撮してしまいました。

http://www.digibook.net/d/0995ad3fb11ba65dbb28f616e07e65ff/?viewerMode=fullWindow

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